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太陽光発電とクラウド蓄電システムを装備


LUXIAシリーズでは、太陽光発電とクラウド管理された蓄電システムの組み合わせで
光熱費を低く抑えるだけでなく、災害時の停電や天候による発電量の減少にも安定した電力供給を実現
ランニングコストの面でも暮らしに安心を与えます。

太陽光発電シミュレーション

家族4人(大人2人・子供2人)想定の自家消費量でシミュレーションしてみます。
年間総発電量7,417kwh = 売電量5,192kwh + 自家消費量2,225kwh
[売電量5,192kwh = 171,336円] + [自家消費量2,225kwh = 76,737円]
※2015年度東京電力電化上手夏季金額にて試算 <売電価格33円/1kwh>
(1年間の総発電量:7,417kwh中の売電量と自家消費量)
売電量(5,192kwh)
171,336円
自家消費量(2,225kwh)
76,737円
※実際のデータでは、発電量5kwhにて売電価格が買電価格を上回るお宅がありますので、省エネ意識を高く持っていただくことにより、10年程度で初期投資金額を上回ることもあります。
※太陽光発電(NU205AD×38枚 7.79kwシステム)を乗せた場合のシミュレーションです。
売電量+自家発電量の総額は10年間で2,480,730円
例えば3,000万円(35年ローン、金利0.75%、ボーナス支払い無し)を借り入れした場合
月々の返済が81,235円のところ太陽光発電を活用すれば、月々の支払が60,562円になり家計がらくらく!
※諸条件によって実際の発電量は変動します。金額についてはあくまでも目安としてお考えください。
月々のローン返済 81,235円
月々のローン返済 60,562円

クラウド蓄電システム9.6kwh(4.8kwh×2)

太陽光の余剰分と、深夜の安い電力を蓄電し、太陽光の発電量が少ない時間に放電。
昼間の高い電力を買わずに生活することができるのと同時に、雨天時などの発電量が
少ない日も2台(蓄電池4.8kwh×2台)の蓄電池がしっかりサポート。
安い深夜電力を昼間に使用
災害・停電時にも放電
HEMSなら外でも確認
SHARPがクラウド管理
買電中に自動で放電
蓄電池を賢く使って、平常時の節電に。
売電しながら節約し、家計をサポートします。
太陽光発電で余った電力は売電し、夜間の割安な電力を蓄電します。
溜めた電力は、発電量が少ない朝夕などの時間帯に使用できるので、割高な電力の購入を抑えることができます。
ゼロエネルギーを可能にする太陽光と蓄電池の家"LUXIAシリーズ"
詳しくはスタッフまでお尋ねください。