25歳夫婦が無理なく建てた、超高性能のデザイン住宅

デザインと性能とコストのバランスが良いと思ったからです。営業の原さんをはじめ、スタッフのみなさんがフレンドリーに接してくれたことが決め手になりました。自分たちの暮らしのイメージを膨らませるために、たくさんの住宅を見ましょう。先に家を建てた人に、反省点や後悔していることを聞いてみることをおすすめします。

新築したきっかけ

アパートの家賃に何年間も無駄なお金を払い続けるより、若いうちに新築して、早く住宅ローンを完済した方が人生が豊かになると思い、建てることにしました。

Kさん夫妻は25歳の同級生。若くしてマイホームを建てたご主人に、一緒に暮らす奥さまのお母さまは「行動力があって頼もしいわ」と眼を細める。

新しい分譲地に完成した住まいは、「せせこましい家にはしたくなかったんです」とご主人が話すように、玄関ホールからゆったりとした空間が広がり、家族がいつも集まるLDKには、『アリアンス』らしい開放感あふれる吹抜けを採用している。また、お母さまの将来の暮らしに備え、部屋から近い場所にトイレと広い水回りを設置した。

見た目のデザインが美しいだけでなく、医学統計、人間工学、情操心理学などの科学的根拠に基づいて設計された住まいは、家族がいつまでも健康で仲良く、安心して暮らすことができる。友だちを家に呼ぶことが大好きな二人は、早く新築祝いのパーティーを開きたいと声を揃える。そう、人を招くことの歓びを実感できる家、それが『アリアンス』の高性能デザイン住宅だ。

お客様自身が書いた直筆アンケート

【 Q.家を建てようと思ったきっかけは?】

当時住んでいた家が築30年以上だったので、結婚して落ち着いた頃だったということもあり、家を建てようと思いました。

【 Q.ハウスメーカーを選ぶときに重視されたことは?】

初めてのことが多すぎて何もわからない状況だったので、知り合いだったアリアンスの社長に話を聞こうと思い伺うと色々なことを教えてもらいました。
その時に感じたことはこちらの意見をただ聞くだけじゃなくその意見について間違っている所はしっかりと訂正してくれるメーカーさんを選ぶことだと思います。

【 Q.アリアンスを選ばれた理由とは?】

アリアンスの社長と知り合いということで話を聞きに行ったのがきっかけですが、その時に見学会にも参加させてもらい、奥さんがその時の家をすごく気に入ってそのままアリアンスに家を建ててもらうことになりました。
吹き抜けの家を見たのが初めてだったので、そこが一番大きな理由だったと思います。

【 Q.建築中の心境はいかがでしたか?】

内心あまり落ち着きがありませんでした。
常に建てている家がどんな感じに仕上がっていっているのか気になって仕方がないからです。
週に一度は見に行っていましたが、それでも気になってしまうのです!
ただそれは皆同じ心境だと私は思いますけどね。

【 Q.家づくりで大変だったことは?どのように乗り切りましたか?】

家族の意見をまとめることが一番大変でした。
各自でやりたいことを決めてそれを話し合いできることとできないことに分けて、それをアリアンスで打ち合わせしてまた家族で話し合い、の繰り返しでした。
乗り切り方は納得するまで話し合うだけです。

【 Q.マイホームが完成した時のお気持ちは?】

シンプルに安心感が一番大きかったです。
問題もなく無事に完成してくれて良かったという気持ちになり、その後に早く住みたいなどの気持ちが出てきた感じでした。

【 Q.マイホームで一番こだわった自慢のポイントは?】

玄関に一番こだわりました。
理由としては、毎日必ず使用する場所であり、そして来客が最初に目にする我が家だからです。
自分たちの意見を社長のセンスで組み上げられて完成した玄関を見た時が一番感動しました。
家の顔である玄関にこだわって作って良かったと思っています。

【 Q.ご親戚やご友人の感想はいかがでしたか?】

来客すべてに好評で説明し足りないくらい家のことについて話してしまいました。
建坪以上に広く見えると来客に言われて、アリアンスがこだわっている見え方が感じられて素晴らしいと思いました。
親戚・友人に迷いなくオススメできる良い家を作ってくれたアリアンスに感謝しています。

【これからマイホームを考えていらっしゃる方へアドバイスをお願い致します。】

自分たちの意見はどんどん打ち合わせで出していかないと後々不満に繋がることがあるかもしれないので、確実に各メーカー含む全ての方に意見は伝えましょう(私はそうしたおかげで今不満はありません!)
理想の限界値を自分たちで狭めてしまうとうまく意見をまとめられないかもしれませんので、理想は大きくしておいて後にメーカーとの打ち合わせで現実と向き合うことになるので、その時までは理想を持ち続けておきましょう。
最後に、家を建てるのは今ですがこれから先ずっと住んでいく家を建てなければいけません。なので今こうだからではなくこの先どうなっていくのかな?と考えて建てて行った方がいいと思います。